本音アンケート いろいろなテーマで公開アンケートを実施中!

投票受付中

残り19日

「看護師になってよかった」と感じたエピソードを教えて!

  • 投票数3,150
  • その他 93%
  • 教える(コメント欄へ) 6%

みんなのコメント(115件)

さもさん

 救急病院の外科に努めていた時のことです。
 年間900症例もの手術を受け合う病棟で、休憩は8時間勤務の日勤で30分以下、夜勤では10分程度。残業は2~3時間は当たり前でタイムカードを先に済ませて残業することを暗黙の了解であるような職場でした。
 ある夜勤帯、二人の手術後の女性患者様が「もうしばらくお風呂に入っていなくて、辛くて痒くて…」との会話があり、
決して正しいことではありませんが、こっそり先輩の目を盗んでお二人を洗髪しました。
 二人はとても喜んでくださり、私自身も精神的肉体的に追い詰められていた日々の中で、笑いながら自分のケアに患者様の表情が綻んでいく姿に心が癒されていくようでした。
 こなすことは誰でも出来ると思いますが、自分にしかできないこと、考えられないことに出逢えるのが看護であるのではないかと思います。
 そして、時にそれは患者様だけではなく自分自身をも癒すことができるものだと感じます。
 看護師であり続けることはとても大変で、勉強も続けなければならず、仕事以外に人間関係でも辛さに呑まれそうになりますが、それ以上に患者様と関わることで、新たな自分を見つけられる…そう言った職業だと思います。

投票結果:
教える(コメント欄へ)

ゆうみさん

原点は、「誰か(社会)の役に立ちたい」という思いです。憧れの伯母が看護師だったことから、なんとなく目指しました。学生時代はただ何となく優しい看護さん、白衣の天使のイメージでしたが、実際に看護師になってみて、勉強することは多いし、命と隣合わせの現場で自分にできるのか不安ばかりでした。夫の転勤で職場を離れたときは、1ヵ月と経たずに「働きたい」思いがもたげてきて、復帰しました。地元を離れ、言葉も違う土地でしたが、患者さんにとって最良とは何かを考える看護の心は一緒で、スタッフともすぐに打ち解けることができました。患者さんも、看護師である私を受け入れて下さり、新しい生活にもすぐ慣れることができました。「看護」が人と人とを繋いでくれているのだとほっとしたことを覚えています。
それからも、転勤族の夫でしたが、様々な土地で仕事につくことができました。関心のある看護のテーマは変化し、就業形態も変わりましたが、「困っている人の役に立ちたい」思いは今も変わりません。これからも看護師として役に立てることを探していきたいと思います。

投票結果:
その他

本音アンケート一覧

結果

夢に仕事の場面が出てきたことある?

  • 投票数2,876
  • 覚えてない 55%
  • 他の回答

みんなのコメント(90件)

じゃすみんさん

連携室の看護師で働いてますが、夢を見ない日がまず無いです。何度も起きてしまうのもあり一晩に2.3回は夢みてます笑笑
仕事の夢もよく見ます。先々週が一番ピークで連日仕事の夢をみて、平日だけでなく休みの日までも仕事の夢をみました(;´∀`)内容はその時は覚えてましたが今は全然思い出せませんw

昔妊娠中で入院してる時にみた夢は、久しぶりに仕事復帰してリーダーをしてました。昼ごはんのときに配薬してたんですが、誤薬してしまってめっちゃ焦る嫌な夢をみましたね笑笑

投票結果:
教える
結果

ぶっちゃけ…職場で誰に一番気を遣う?

  • 投票数2,755
  • 医師 48%
  • 他の回答

みんなのコメント(57件)

sa__roさん

記録や処方、指示が足りていないために確認しないといけないが、自分が忘れていることを指摘されたり、質問などによって邪魔が入ったと思うのか、すぐにキレて、病棟内でも声を荒げて怒ったり平気でする医師。
時間があり、自分に余裕がある時は気持ち悪いほどの笑顔で歩き回り、看護師に声をかけてからが、その時でさえ、声をかけると一気に不機嫌になる。コミュニケーションがとれない。

投票結果:
医師
他の過去のアンケートを見る